チルミル日和|文科省からのお客さん、垣間見えた未来
(READYFOR活動報告より)あいの実ライターの加藤です。仙台は穏やかな陽気が続いています。ひと月後には、いよいよ夏らしい気候になり、ますますスポットクーラーに焦がれる日々になりそうです。カフェ店長おすすめドリンク『あいの実ベリー』。後ろにちら
SWCあいの実への支援やプロジェクト情報など、社会課題解決に向けた動きがわかります。
(READYFOR活動報告より)あいの実ライターの加藤です。仙台は穏やかな陽気が続いています。ひと月後には、いよいよ夏らしい気候になり、ますますスポットクーラーに焦がれる日々になりそうです。カフェ店長おすすめドリンク『あいの実ベリー』。後ろにちら
(READYFOR活動報告より)今日の夕暮れ前。雨上がりのカフェに、虹がかかりました。スタッフが慌てて外に出て、撮った一枚です。虹は、数分で消えてしまうものです。でも、皆さまから届いているお気持ちは、確かにここに残っています。今日は本当に
日下久恵様より、ポータブル冷凍冷蔵庫をご寄付いただきました。災害時にも活用できる物品です。大切に使わせていただきます。ありがとうございます!
マスク50枚×40箱大切に使わせていただいています。ありがとうございます。
社会福祉法人あいの実が運営する通所施設『ラズベリー』(仙台市泉区)にて、ベッドサイドでの訪問ハープ奏者・曽我あかね氏による訪問演奏が行われました。(本ニュースは報道機関向けの発表内容をもとに作成しております)2025年12月24日――年末の喧騒が深まるこの日、ベ
社会福祉法人あいの実(宮城県仙台市)は、仙台市市民協働事業提案制度の採択事業『ほのぴあ』の第3回リアルイベントを開催いたします。医療的ケア児・者、重症心身障害児・者のご家族と支援者がご参加できます。(本ニュースは報道機関向けの発表内容をもとに作成しております)『
あいの実のカフェスタッフがNHKラジオ『Nandary』に出演しましたラジオ収録現場にて。あいの実のカフェスタッフ。2025年11月28日(金)、NHKラジオ『Nandary(なんだりー)』に、あいの実が運営する『カフェ・ドゥ・チルミル』のスタッフ2名が
このたび、あいの実に温かなご支援をお寄せいただく、心温まる出来事がありました。ご利用者さんとご家族が、地域のイベントにて手づくりの雑貨を販売。その収益の一部を、あばいんプロジェクトの活動支援としてご寄付くださいました。ご出店にはあいの実・あばいんプロジェクトのポ
5月9日、東北福祉大学を訪問。アートブックを寄贈し、河北新報の取材も受けました。5月9日、あいの実のご利用者ご家族とともに、東北福祉大学を訪問いたしました。総合マネジメント学部・高橋先生に、子どもたちの視線入力によって生まれたアートブックをお渡ししました。
視線が描く奇跡──「GAZE ART BOOK」。2024年12月に誕生したアートブックが、各地の医療・福祉団体、企業で大きな反響を巻き起こしています。「GAZE ART BOOK」の寄贈が進み、宮城県外の図書館や学校、福祉施設にも、あいの実のアーティストたちによる作品