【ご支援のご報告】想いを形に―ご利用者家族からの応援とご支援
このたび、あいの実に温かなご支援をお寄せいただく、心温まる出来事がありました。ご利用者さんとご家族が、地域のイベントにて手づくりの雑貨を販売。その収益の一部を、あばいんプロジェクトの活動支援としてご寄付くださいました。ご出店にはあいの実・あばいんプロジェクトのポ
プロボノ募集
NHK仙台で新施設オープンについて放映していただきました
「ヴィラ型ショートステイ」内覧会申込みについて
ショートステイ利用者説明会が開催されました
事業者向け医療型ショートステイ説明会開催のお知らせ
ショートステイ利用説明会開催のお知らせ
西田中プロジェクト進捗状況
医療型ショートステイ利用事前登録開始のお知らせ
ヴィラ型ショートステイ 仙台市で着工!
土地の造成が完了しました
土地の造成が始まりました
医療型ショートステイ予定地 発表!
社会福祉法人あいの実、厚労省「生活介護利用モデル事業」に採択。交付決定額9,932,000円。~卒業後も学び続ける環境を、仙台から発信~
famicareに「あいの実クランベリー」の紹介記事が掲載されました
ご利用者様より寄付いただきました
『Theシードキャンプ~未来への種をまこう!』
【2回目】木口福祉財団より車両購入の為の助成金を頂きました!
「ヴィラ型ショートステイ」内覧会申込みについて
あいの実に新入社員が入職しました?!
事業者向け医療型ショートステイ説明会開催のお知らせ
ショートステイ利用説明会開催のお知らせ
西田中プロジェクト進捗状況
医療型ショートステイ利用事前登録開始のお知らせ
かほく「108」クラブより子どもたちのための玩具や絵本の助成金をいただきました!
大塚商会「たのくんからの贈り物」より寄贈品をいただきました!!
大塚商会「たのくんからの贈り物」より寄贈品をいただきました!!
大塚商会「たのくんからの贈り物」より寄贈品をいただきました!!
公益財団法人森村豊明会さんの助成で視線入力関連・スイッチを導入しました!
大塚商会「たのくんからの贈り物」より寄贈品をいただきました!!
【2回目】一般社団法人 芳心会様より助成いただきました!
ご利用者様より寄付いただきました
プロボノ募集
大塚商会「たのくんからの贈り物」より寄贈品をいただきました!!
【2回目】木口福祉財団より車両購入の為の助成金を頂きました!
あいの実に新入社員が入職しました?!
たくさんのハンドタオルをいただきました!
【ご報告】カフェドゥチルミル クラウドファンディング、開始1週間で達成率60%突破
【仙台市泉区】本日6月5日公開。「医ケア児の親が働ける職場」を実証する仙台のカフェ、3年目の継続資金60万円を募集
厚労省「生活介護利用モデル事業」成果報告書を発行|特別支援学校卒業後の“学びの断絶”に挑んだ実践と検証を一冊に
【仙台市】医療的ケア児者の地域生活を支える医師を募集
【仙台】あいの実、病床10床を確保。宿泊ありの医療型ショートステイを開始。医療的ケア児者の家族に、ようやく『一晩あずけられる選択肢』。
【仙台】来日したての特定技能外国人対応「介護職員初任者研修」令和8年度第1期の募集開始|やさしい日本語×多言語教材で、採用後の戦力化と定着を支える
ご寄付いただきました。
仙台市協働事業『ほのぴあ』、令和7年度に相談120件・配信74回・対面交流3回を実施ー医療的ケア児者家族の多様なつながりを、ピアサポートで具体化
重症心身障害者の視線入力アート成果展『あいのきせき』開催報告ー生活介護の現場で継続する学びとアートを公開、来場者は延べ500名
視線が描く、布のデザインへ。あいの実ストロベリー、2025年度太陽生命厚生財団助成に採択
【仙台2/24・25】視線入力アート成果展『あいのきせき』ー医療的ケア児者の作品と療育機器体験展
Green企画の遠藤英之様より寄付していただきました。
チルミル日和|文科省からのお客さん、垣間見えた未来
チルミル日和|虹にのせて
ご寄付いただきました。
Green企画の遠藤英之様より寄付していただきました。
ベッドサイドでの訪問ハープ奏者~曽我あかね氏、社会福祉法人あいの実三施設での訪問演奏を達成~
医療的ケア児と家族を支える仙台発プロジェクト・今年度最終回『第3回ほのぴあ・リアルイベント』開催決定
【ラジオ出演報告】声を通して全国に届けたい。医療的ケア児者の母たちが語る“働くということ”
【ご支援のご報告】想いを形に―ご利用者家族からの応援とご支援
【GAZE ART BOOK寄贈】東北福祉大学を訪問。アートブックを寄贈いたしました。
【GAZE ART BOOK寄贈】県を超え、東北・関東方面への寄贈が進行中!
「制度のはざま」に希望の火を──重症心身障害児者の家族が主役になる“療育キャンプ”第2回シードキャンプ開催決定(5月17日@仙台)
社会福祉法人あいの実、2025年度も健康経営優良法人認定を継続取得
このたび、あいの実に温かなご支援をお寄せいただく、心温まる出来事がありました。ご利用者さんとご家族が、地域のイベントにて手づくりの雑貨を販売。その収益の一部を、あばいんプロジェクトの活動支援としてご寄付くださいました。ご出店にはあいの実・あばいんプロジェクトのポ
5月9日、東北福祉大学を訪問。アートブックを寄贈し、河北新報の取材も受けました。5月9日、あいの実のご利用者ご家族とともに、東北福祉大学を訪問いたしました。総合マネジメント学部・高橋先生に、子どもたちの視線入力によって生まれたアートブックをお渡ししました。
視線が描く奇跡──「GAZE ART BOOK」。2024年12月に誕生したアートブックが、各地の医療・福祉団体、企業で大きな反響を巻き起こしています。「GAZE ART BOOK」の寄贈が進み、宮城県外の図書館や学校、福祉施設にも、あいの実のアーティストたちによる作品
『S-style みやぎで働く!』で、あいの実の事業や施設、スタッフのインタビューが紹介されました。あいの実クランベリーとスタッフ『S-style みやぎで働く! 介護・障がい福祉版』であいの実を取り上げていただきました。仙台市営地下鉄主要駅、宮
重症心身障害児者ファミリーの参加型イベント「第2回シードキャンプ」を2025年5月17日(土)あいの実COCOON西田中敷地内にて開催します。シードキャンプが開催される、あいの実COCOON西田中本キャンプは「制度のはざま」で孤立しがちな医療的ケア児者のご家族を
2025年3月4日より、ネパール人スタッフ4名がオレンジアカデミーの外国人材向け初任者研修第一期を受講し、本日3月25日をもちまして無事修了いたしました。外国人スタッフたちが訪問介護の新戦力として期待されています。事業開始の背景『2025年問題』の筆頭に上るのが
「GAZE ART BOOK」は、特別な技術と情熱が詰まった一冊です。図書館や公共施設への寄贈により、多くの方々に、子どもたちの想いが込められたアートに触れていただくことを目指しています。社会福祉法人あいの実では、重い障がいを持つ子どもたちの視線入力を活用して制作したア
医療法人桜楓会(医療型障害児入所施設「カリヨンの杜」運営)理事であり、元埼玉県福祉部長の石田義明様より、あいの実のアートブック制作を始め、様々なプロジェクトへの応援メッセージを頂いております。石田義明様からのメッセージをご紹介いたします。『私たち「カリヨンの杜」
2024年12月、『GAZE ART BOOK』が完成しました。視線入力で表現された作品のアート性や魅力が存分に引き出されています。表紙あいの実をご利用されるアーティストたちが手がけた作品が、グラフィックデザイナーの監修のもと、一冊のART BOOKとして結実し
2024年12月12日、あいの実・オレンジアカデミーは 介護職員初任者研修事業者指定を受けました。日本に来たばかりの特定技能外国人材を対象にした研修を、今年3月に開講します。深刻化する介護人材不足に対する解決策として、特定技能外国人材の活用が注目を集めています。2025